青山 ZERO

CLUB SCHEDULE

09.04 Thu

■“Re:Funk”

OPEN 22:00 / DOOR 2000yen(1d) / W/F 1500yen(1d)

DJ:
AYUMU OKADA(yes./disk union)
KAJI(JMC/XXX)
OTTI(JMC/SO DEEP)


VJ:
U-ky

”Back to Basic”
惜しまれつつクローズした青山LOOPの平日に開催されていたRe:Funkが青山0に戻ってきます!
Re:FunkのあのGROOVEがZEROのサウンドシステムとどうマッチするのか?是非現場に足を運んでその耳で体で感じてください。”Back to Basic”の本当の意味がわかるかも?

<CONCEPT>
Re:Funk=黒いGROOVE
HOUSE MUSICとは?
HOUSE-MUSICにはGROOVEがある!そのGROOVE感に魅了された3人が集まり、平日だから出来る音と空間を演出。CLUBという空間の中をひとつのうねりが包むときGROOVEが生まれる。これこそDANCE-MUSIC=Re:Funk!!

【 AYUMU OKADA(yes./disk union) 】

1989年からDJを始める。
豊富な経験により変幻自在に変化する彼のPLAYは安定感に定評があり、レコードショップ店員という知識からくる選曲の幅は多くのクラウドの支持を受け,「漆黒」をキーワードに自身の中で消化された選曲は必聴である。LOOP・ROCK WESTなど都内各所でのパーティのレジデントDJとしても活躍し、Alton Miller,Sascha Dive等、国内外のDJとの競演や2006~2009年にはkyoto Music Festivalなどへの出演も果たしている。CLUB MUSICの今後のスタイルを日々模索し、次世代との架け橋となるよう日々活動を続けている。

【 KAJI(JMC/XXX) 】

ハウスミュージックを軸とした安定感のあるグルーブは常にダンスフロアを心地よい世界に誘い、多くのクラウドを魅了させてきた。99年にスタートしたDJキャリアの中で最も大きな分岐点となったのは07年11月。話題騒然となった史上初の国技館オールナイト・クラブイベント【Connect ’07】@KOKUGIKANのオープニングアクトに抜擢され、この日登場したアーティストの中で最も長いセットを成功させる大役を成し遂げた。Francois K.や石野卓球、BOOM BOOM SATELAITSら世界を代表するアーティストと同じステージを体験し、この日約1万人のクラウドが国技館で体感した史上初の試みの中に彼のプレイが大きな意味をもたらしたことは間違いないだろう。そして、08年はNYを代表するクラブ『CIELO』のMix-CD『Cielo -Azul-』のリリース・パーティ『Cielo Live In Tokyo“Azul”Release Party』でもオファーを受け、Nicolas Matar(Cielo),森田昌典(STUDIO APARTMENT)との共演をきっかけにNicolas Matar本人からNYへの出演を依頼された。その後も、Francois K.とのシークレット・パーティ、さらには久々の来日となったTony Humphriesとも共演を果たす。東京を中心としたレギュラー・パーティに加え、ハウス・レジェンド来日の際には共演DJの一人として精力的に活動中。現在は、新時代のディープネスなハウス・ミュージックをリードし、世界中から絶大な信頼と注目を集める”freerange”のアーティスト達をフィーチャーし、定期的に国内でも展開されていくエクスクルーシヴなパーティ”freerange tokyo”への参加。また、現場で培った経験を楽曲制作に反映させている。NYハウスのスピリッツを継承しながらも型はまらない、世界を常に視野に入れたDJに期待が高まる。
http://www.myspace.com/kajitokyo